食べて痩せる 産後ダイエット

食べて痩せる産後ダイエットに挑戦

同じマンションに住む家族の赤ちゃんにメロメロになってしまう。

 

先月、同じマンションのご家族に第二子が誕生しました。
同じマンションに住むご家庭に、先月第二子が生まれました。
我が家の二人目の娘と、そのご家族の第一子の男の子が同い年なので、マンションの出入り口でばったり会うと立ち話をしながら子ども同士を遊ばせたりしています。

 

この頃は出産したばかりということもあり、あまり外出していなかったようで、先日久しぶりにマンションの出入り口で出会いました。
第二子の可愛い赤ちゃんと会ったのは、これで2度目。
前回見た時よりも全体的にシッカリしてきましたが、まだまだクニャクニャの新生児の印象で、何とも言えない可愛さです。

 

前回も少しだけ抱っこさせてもらったのですが、今回も奥さんのご厚意で少しだけ抱っこさせてもらいました。
もう、小さいしフワフワだし、全てのパーツが小さくて、赤ちゃんってこんなに小さくて軽かったんだな、と改めて感じたり。

 

我が家の娘もつい三年前に生まれて、凄く小さかったのもたった三年前なのに、
子供の成長は本当にあっという間です。
女の子と言うこともあり、お喋りは大のつくほど得意で、三歳なのにこんなに喋るの?とよく言われるほど喋るので、毎日接している私からしても三歳に見えない所があるほどです。
だから、赤ちゃんだったのが遠い昔のような気もしてしまいます。

 

そんな訳もあって、久々に抱っこした小さな小さな赤ちゃんにもうデレデレになってしまう私。
ほんのり赤ちゃん特有の香りもするし、何もかも懐かしすぎます。
ママ以外の人に抱っこされても、すやすや眠っている赤ちゃんに胸がキュンキュンしてしまいました。

 

つい先日もそのご家庭の窓から赤ちゃんの泣き声が聞こえてきて、近所の奥さんと一緒に『あの泣き声、懐かしすぎるね。泣いてる声でも癒されるね』と話していました。

 

女性は出産の痛みを忘れてしまうから何回も出産できると言いますが、新生児の可愛さは何物にも勝ってしまうほどです。
例え出産の痛みをまだ覚えていようとも、その可愛さについつい、もう一人赤ちゃんが欲しいなー、なんて思ってしまう程です。
赤ちゃんの存在感、小さい体なのに周囲を優しい笑顔にしてしまうパワー、赤ちゃんって凄いなと改めて感じました。